年々、第二種電気工事士の問題が難しくなってきております。
特に、配線図に関する問題で、単線図を複線図に書き直さないと解けない問題が増えてきております。配線図問題で点数を稼いでこれから挑戦する筆記試験を突破しましょう。

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電気の基礎であるオームの法則から単相交流回路を学習

  ・直流回路・オームの法則
  ・抵抗の合成抵抗
  ・直流回路の電力・電力量
  ・電線の抵抗
  ・単相交流回路

受験生の多くの方が苦手とする電気理論(特に計算問題)は電気に係わる方にとって基本的な科目であり、重要です。 電気の基本を習得し、自信を持って筆記試験を突破しましょう。

第二種電気工事士筆記試験科目

1.電気に関する基礎理論(7問/50問)
2.配線理論および配線設計
3.電気機器・器具及び材料・工具
4.施工方法
5.一般電気工作の検査
6.配線図
7.一般電気工作物の保安に関数法令

()は、H28年度上期の試験問題数になります

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