複線図・配線図(第二種電気工事士筆記対策)

筆記全50問のうち複線図・配線図の出題数は20問であり、その20問のうち2問が難解な問題というのが、今までの主流でした。

しかし、今後の筆記試験として複線図・配線図の難解問題の出題数が変わる見込みであり、いままで2問だった出題数が5問へと大幅に増えると予想されます。

今までの筆記対策として、複線図・配線図の難解問題は捨て(回答しない)でしたが、5問となると捨てることができなくなります。

そこで、今回は複線図・配線図に重点を絞った特別講座を開催予定です。

開催時期や地域は未定なので、決まり次第すぐにお知らせしたいと思います。