年度に合わせた合格する為の講習

最新の試験傾向を踏まえた対策で合格に導く!!

重大欠陥を徹底的に理解していただき正しい作品の作り方をご指導いたします

技能試験の傾向

今年度より、判定基準が厳しくなります。

昨年度までは重大欠陥と軽欠陥の2種類があり、
軽欠陥は2つまで合格でしたが、
今年度より軽欠陥がなくなりました。
つまり、これまで軽欠陥で済んだものが、
今年度は重大欠陥とみなされ、不合格となります。

判定基準が厳しくなっています(2017年度から)

従来の軽微な欠陥事項も不合格になります!!

ケーブルのシースのむき過ぎ(欠陥例1)

配線器具のねじ部の巻きつけ方が不適切(欠陥例2)

リングスリーブの心線端末未処理(欠陥例3)

公表問題13問を完全マスター

技能試験の対策講座!様々な勉強スタイルを!

出題傾向を理解し、創研の対策講座で徹底的に習得いただきます!

筆記試験の傾向

年々、第二種電気工事士の問題の難易度がUP!
特に、配線図に関する問題で、単線図を複線図に書き直さないと解けない問題が増加しています。

最近の出題傾向を理解し、複線図の問題をしっかり学習

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